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更新日 2012-05-15 | 作成日 2007-09-22

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帯広地区バスケットボール協会 高校連盟  

What's New      2012/05/15

第65回北海道高等学校バスケットボール選手権大会十勝支部予選会           組合せ  ダウンロード 下のバナーをクリック!!

IMG_9787.JPG男子抽選IMG_9792.JPG女子抽選

平成23年度 全道高校新人大会  十勝大会開催

期日 2月2日(木)、3日(金)、4日(土)、5日(日)

IMG_4018.JPG開催概要
主 催 北海道バスケットボール協会
主 幹 帯広地区バスケットボール協会
会 場 帯広市総合体育館 帯広の森体育館 サンドーム音更 帯広大谷高等学校 帯広三条高等学校

Contents 平成23年度 高体連十勝支部バスケットボール新人大会 結果
組合せ結果のダウンロードは、いつものサイトからダウンロードしてください。

 使用しているマイクロソフト社のskyDriveが新しくなったようです。少し、使い方が変わったと思います。

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結果をダウンロードしにくいとの声がありましたので、直リンクボタンを設置しました。
※ ボタンをクリックすると、スカイドライブの「大会結果」が開きます。

平成23年度 高体連十勝支部バスケットボール新人大会 兼 全道高校新人大会十勝支部予選会
IMG_5279.JPG 白樺と南商の優勝で幕を引いた新人戦ですが、各チームとも全道で勝ち抜くにはまだまだ多くの課題がありそうです。男子は、白樺、工業、三条、柏葉と変わらぬ4強だったが、予選トーナメントで三条に食らいついた帯広北が今後おもしろい存在になる。
 女子は、南商業が優勝したものの柏葉が互角の戦いをいどんだ。最後に、柏葉は力尽きたが、次への手応えは十分にあったようだ。
 女子も、南商、柏葉、大谷、三条の4強が全道へ出場するが、まだまだ、磨きをかけて闘って欲しい。


平成23年度 高体連十勝支部バスケットボール新人大会 兼 全道高校新人大会十勝支部予選会
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 新人制の時期となりました。今年は、1月7日(土)からの大会開催であり、正月返上のチーム、体育館の事情から正月に練習ができないチームと様々な要素が係わりそうです。
 いずれにしても、正月の間の自己管理が、勝敗を分けそうなきがします。今回は、男子が19チーム、女子が10チームの寂しいエントリーになりました。合同チームも男女で3チームの出場となります。今後の地区のことも考え、盛り上がる大会にしたいものです。


第62回 全十勝高校バスケットボール選手権大会 <ミズノ杯> 結果
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 やはり、白樺と南商の常連 強し!
 新チームに移行し、ウィンターカップで全国をかけて、3年生を主体に闘った白樺と南商は、新チームに移行し数日しかたっていない状況での、地区大会となりました。
 他のチームは、ほぼ新チームで一度大会を終えている状況で、混戦が予想された大会であったが、ふたを開けてみると、常勝校が寄り切った形になる。
 男子は、全体的に小粒なチームとなったので、走れるチームが有利かと思う。女子は高さがある南商にどう闘うかが大きなポイントとなろう。


平成23年度 第62回 全十勝高校バスケットボール選手権大会 <ミズノ杯> 組合せ
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 ウィンターカップの北海道予選を今週末に控え、翌週からの全十勝高校バスケットボール選手権大会が開催されます。全大会を勝ち進んだ、白樺学園や帯広南商業は、まだ新チームへの切り替えが終わっていないが、十勝では、もうすでに新チームへの闘いが準備されている。
 今回は、男子が5つのリーグ、女子が三つのリーグで、上位校がトーナメント戦への進出の権利を持つことになる。(ベスト4は、全チームがトーナメントへの出場権あり)
 勝ち上がるのはどこなのか?高体連への本格的スタートの大会となる。

第38回 全十勝高校秋季バスケットボール大会兼全国選抜優勝大会十勝支部予選会 結果
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 男子は白樺、女子は南商の優勝で幕を閉じる。予想通り、ユニフォームに北海道を背負うチームと他のチームの差が出たのだと思う。両チームとも3年生を主体にし、ウィンターカップの全国を目指し積み上げてきた結果であろう。
 新チームに切り替え、新たに高体連を目指したチームには、良い経験になったかもしれない。全国を目指すということはどのようなことなのかを感じ取れた大会であった。

第38回 全十勝高校秋季バスケットボール大会兼全国選抜優勝大会十勝支部予選会の組合せ決定
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 ウィンターカップ北海道予選会の今大会の組合せが決まりました。インターハイ全道を征した男子白樺学園が、再度全国へ向けて闘いに挑みます。また、女子の南商も、札幌山の手を倒すべく努力を重ねてきたようです。
 そこに続く、新チーム。新旧の交代がなされたチームが多い用ですが、2年生の力を見るにも良い大会だと思います。さあ、どのチームがまずベスト4に残るのか、新たに食い込むチームがでてくるのか?
楽しみな大会です。


平成23年度 第64回北海道高等学校バスケットボール選手権大会十勝支部予選会 結果
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 やはり、男子白樺学園、女子帯広南商業の優勝で幕を閉じました。全国を狙うチームのスキルとメンタルの室の高さを見せられたような気がします。オールラウンドにチームが仕上がっていないと、この地区は勝てないと言うことなのでしょうか。
 全道大会には、男子は白樺学園、帯広工業、帯広三条が、女子は帯広南商業、帯広大谷が出場します。ぜひ、全国の切符を手に出来るように、残りの練習に励んでください。

平成23年度 第64回北海道高等学校バスケットボール選手権大会十勝支部予選会 組合せ
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 いよいよ、高体連の時期となりました。16日に柏葉高校にて組合せ抽選会が実施されました。データをアップいたしますので、ダウンロードしてください。
 これからの、数日間に何を準備するか!これが、勝敗を分けるかもしれません。頑張りましょう。

平成23年度第61回全十勝春季バスケットボール大会兼東北海道大会十勝支部予選会  結果
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 今回は女子三条が破れベスト4落ちをし、江陵高校が上がりました。男子は、いつも通りの4強です。新人の予想通り、南商、白樺の一強に、他が一歩出遅れた感じです。
 もったいなかったのが、女子の柏葉が、2回戦で南商とあたったことです。シード落ちして以来、良いくじに巡り会わず、敗退していますが、今大会南商に食らいついたのは、柏葉だったかもしれません。

平成23年度第61回全十勝春季バスケットボール大会兼東北海道大会十勝支部予選会  組み合わせ
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 インターハイまで、2ヶ月を切り、いよいよ本番の時期を迎えました。新年度がスタートし、新入部員が入部し、戦力をアップしたチーム、5人そろいチームを存続できることになったチーム。それそれの夢や目標を抱えスタートになりました。
 しかし、私たちが忘れてはならないことは、大会を開催できると言うことです。東日本大震災により多くの方の尊い命が失われたことに、深い哀悼の意を捧げます。同時に被災された皆様に対し、心よりお見舞いを申し上げます。
 スポーツどころではない被災地の、バスケットボール部員の分まで、思いっきりプレーしましょう。もしかしたら、それが、私たちバスケットボールブレーヤーができることなのかもしれません。
 いま、スポーツが出来る事に感謝し、バスケができない東北の高校生のことを思いプレーしてください。

平成22年度高体連十勝支部バスケットボール新人大会 兼全道高校新人大会十勝支部予選会 結果
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 苦しんだ男子、楽勝の女子。闘う前は、逆かと思われました。ウィンターカップ明けで、まだチーム作りが出来ない南商が苦しみ、白樺が、また力を見せつけるのか・・・。
 しかし、大会が始まると三条が前回の雪辱を果たすために目の色を変え、白樺に食らいつきました。どちらが勝ってもおかしくない展開でした。
 女子は、前回シード落ちした大谷高校が、柏葉を破り、見事決勝リーグに勝ち上がり、さらに南商と最終ゲームを闘いました。
 前回負けて、学び、準備をしっかりと行ったチームが勝利をつかんだようです。負けて学ぶことも多いのですが、やはり勝って学べるように準備をする事が大切であるように感じます。

平成22年度高体連十勝支部バスケットボール選手権大会 十勝支部予選会 組合せ
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 前大会から、一月半がたち、各チームとも練習を積んでいることだとおもいます。年明けすぐに、新人戦が開催されます。損抽選会が、先日行われました。男子は順当にシード校が残りましたが、女子の波乱が相次ぎ、目が離せない状況です。もう一度、トライするチーム、シードを死守しなければならないチーム。それぞれの、思惑で闘いが始まります。
 お正月も、返上の練習があるかと思います。まず、体調管理からしっかりと行って、ベストな状態で大会に臨んでください。

第61回 全十勝高校バスケットボール選手権大会<ミズノ杯> 大会結果
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 男子はシード校が安定した闘いぶりを見せる。予選リーグ、決勝トーナメントともに白樺があぶなげなく勝利をものにする。シューと力の高さ、硬いディフェンス、気迫あふれるプレーで他を圧倒した。三条も健闘するが、やはり届かず。ベスト4と闘えそうなのが、帯広北や緑陽であろう。
 女子は、大波乱のトーナメントとなる。まず、第2シードの大谷が敗れる。第4シードの緑陽も敗れる。這い上がったのが、三条と柏葉。
 トーナメントに入り、南商の強さがめだったが、2位以下の混戦も目が離せない。柏葉、帯北、三条、大谷、緑陽がどう入れかわってもおかしくない。新人大会に向けて鍛え方が結果を変えそうである。

第61回 全十勝バスケットボール選手権大会<ミズノ杯>
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 新チームのスタートとして、最初の大会である選手権大会<ミズノ杯>が11月20日(土)から開催されます。今大会から、来年の高体連へ向けてのポイントが導入されます。
 シードブロックの闘いが初日から行われます。また、そこに挑む権利を勝ち取る予選ブロックも同時に開催されます。二日目から、勝ち上がったチームのトーナメント戦になり、どこのブロックにはいるのかまた、初日の全日程終了後に再度抽選を行います。
 最終日は、勝ち残ったベスト4が激突し、優勝を更には、ポイントを争います。
会場は、初日、帯広南商業高校、帯広農業高校、帯広工業高校、帯広大谷高校、帯広緑陽高校で開催されます。市内の高等学校が会場ですので、観戦の祭は、駐車場や上靴の持参など事務局の指示に従いお願いいたします。また、会場によっては充分な観戦スペースを用意できない場合があります。ご了承下さい。


第37回 全十勝高校秋季バスケットボール大会 兼全国選抜優勝大会十勝予選会 大会結果
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 女子札幌山の手が,インターハイ優勝したため、全国出場枠が北海道に一つ増えました。そこに向けて帯広南商業がスタートを切りました。全道の第三シードを持っているので、順当に勝ち進めば準決勝で、札幌地区の第二位と対戦する予定です。是非優勝し、山の手に続いて北海道旋風を引き起こしてください。
 男子は白樺学園が、余裕の勝利をおさめ、ほぼ1ピリオドで試合を決めてしまう安定感でした。選手層も厚く、セカンドのチームが出てきても余裕の試合展開ができるチームに成長しました。夏の全道大会リベンジのためにも、ぜひ、全国の切符を手にして欲しいものです。
 今回の大会を振り返り、毎年のことであるが、ウィンターカップ出場を目指し3年生を要するチームと、新チームに切り替えるチームがあり、大きな差が出る大会であった。その中でも、男子は三条が、女子は帯広緑陽と帯広北が結果を残せたのではないかと思う。新チームとして、闘いをいどみ、課題はたくさんあったにせよ、何かをつかめたようである。

第63回北海道高等学校バスケットボール選手権大会十勝支部予選会 大会結果
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 男子は白樺、女子は南商の強さが光る大会であった。しばらく男子は3連覇はなかったが、白樺が強さを見せつけての優勝であった。女子は、南商に食い下がるチームの存在が必要ではないかと思う。
 地区のリーダー校としての2校ではあるが、地区としては、いつまでも目標とする高校ではなく、ライバルとなるべく成長することが必要であると感じる。
 チーム全体を見て、全てのチームがバランスよくバスケットボールを展開しておりますが、何かチームに特徴が無いように感じた大会でした。「正しいバスケット」も必要だが、「意地を張れる頑固なバスケット」がないと、格上に勝てないような気がする。

第63回北海道高等学校バスケットボール選手権大会十勝支部予選会 組合せ公開
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 待ちに待った、インターハイ予選の十勝大会です。5月17日(月)に白樺学園高校で実施されました。今回は、男子21チーム 女子14チームが火花を散らします。
 シード校は、男子白樺学園、帯広三条、帯広柏葉、帯広工業・・女子は、帯広南商業、帯広大谷、帯広三条、帯広柏葉・・の順にシードされました。
 闘いは、5月27日から29日まで、帯広の森体育館、白樺学園(初日のみ)で開催されます。

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